シドニーに住んでいるとコーヒーを飲む機会が増えます。
日本でもそうなのでしょうかね、
個人的には日本ではあまりコーヒーを飲まなかったのですが、
シドニーに来て一段と増えました。
何故かというと、シドニーのコーヒーは日本よりおいしいからです。
水には軟水と硬水ってのがあるらしいですね。
それぞれコーヒーにあうとか紅茶にあうとか色々あるようですね。
そんでイギリスとか日本は軟水だから紅茶とかお茶文化が発達したと、
逆にアメリカとかオーストラリアは硬水だからコーヒー文化が発達したようです。
それぞれ国によって特徴が異なるようですが、
確かにシドニーではなんとなくコーヒーがおいしい気がしますね。
というわけでシドニーに来た際にはお洒落なカフェを探して、
カフェで一服というのがオススメの旅行の仕方です。
キングスクロスとかロックスにはお洒落なカフェがたくさんありますよ。
日本でもそうなのでしょうかね、
個人的には日本ではあまりコーヒーを飲まなかったのですが、
シドニーに来て一段と増えました。
何故かというと、シドニーのコーヒーは日本よりおいしいからです。
水には軟水と硬水ってのがあるらしいですね。
それぞれコーヒーにあうとか紅茶にあうとか色々あるようですね。
そんでイギリスとか日本は軟水だから紅茶とかお茶文化が発達したと、
逆にアメリカとかオーストラリアは硬水だからコーヒー文化が発達したようです。
それぞれ国によって特徴が異なるようですが、
確かにシドニーではなんとなくコーヒーがおいしい気がしますね。
というわけでシドニーに来た際にはお洒落なカフェを探して、
カフェで一服というのがオススメの旅行の仕方です。
キングスクロスとかロックスにはお洒落なカフェがたくさんありますよ。
シドニーの天気がおかしいというのは何度もこのブログ内で記述していますが、
先週は本当におかしな天気でした。
夏だと40度を越えることもよくあるのですが、
先週の日曜日もそんな感じの天気でした。
シドニーではエアーコンディショナーがない部屋がたくさんあり、
私の部屋もエアコンがついていなかったので、
その日も本当に暑いなぁとぐったりしていました。
ところが、午後になると急に天気が急変。
急に曇ってきて気温は一気に下がってきたのです。
ずいぶん寒くなってきたなぁと思ってたら、
1時間のうちに気温が15度も下がったらしいです。
40度もあった気温が1時間後には25度です。
ちょっと信じられないですよね。
シドニーではこんなことが発生してしまうのです。
シドニーに旅行に来た際には服装には是非気をつけてくださいね。
真夏でもちょっとしたジャケットが必要になるのがシドニーなのです。
先週は本当におかしな天気でした。
夏だと40度を越えることもよくあるのですが、
先週の日曜日もそんな感じの天気でした。
シドニーではエアーコンディショナーがない部屋がたくさんあり、
私の部屋もエアコンがついていなかったので、
その日も本当に暑いなぁとぐったりしていました。
ところが、午後になると急に天気が急変。
急に曇ってきて気温は一気に下がってきたのです。
ずいぶん寒くなってきたなぁと思ってたら、
1時間のうちに気温が15度も下がったらしいです。
40度もあった気温が1時間後には25度です。
ちょっと信じられないですよね。
シドニーではこんなことが発生してしまうのです。
シドニーに旅行に来た際には服装には是非気をつけてくださいね。
真夏でもちょっとしたジャケットが必要になるのがシドニーなのです。
シドニーでのお友達の作り方。
シドニーに住んでいる人はできるだけ外人の友達を作りたいものです。
英語を勉強している人ならなおさらですよね。
大体は語学学校とかにいってクラスメートと遊んだりするのですが、
学校とかいっていないとなかなか友達との出会いもないものです。
そこでおすすめなのがインターネットのコミュニティサイトを使って友達を作る。
これ、海外では常識の手段なのです、知ってた?
日本だと出会い系サイトというとイメージ悪いですが、
海外のサイトはなかなか安心して使えます。
シドニーに住んでいる外国人と効率的に会えるので、
日本人の間でも利用者がなかなか増えてきています。
こちらのシドニーで友達探しのページにいくつか紹介されていますが、
日本人向けのサイトもたくさんありますね。
まぁ月々料金がかかるものですが、月数千円程度。
これくらいの投資で友達で来て英語の勉強になれば得なものです。
あとはシドニーのパブとかで飲んでても友達は増えるもの。
オージーはフレンドリーなので話しかけてきます。
まぁ両方酔っ払ってるのでなかなかそこから親身な友達にはなりませんけどね。
シドニーに住んでいる人はできるだけ外人の友達を作りたいものです。
英語を勉強している人ならなおさらですよね。
大体は語学学校とかにいってクラスメートと遊んだりするのですが、
学校とかいっていないとなかなか友達との出会いもないものです。
そこでおすすめなのがインターネットのコミュニティサイトを使って友達を作る。
これ、海外では常識の手段なのです、知ってた?
日本だと出会い系サイトというとイメージ悪いですが、
海外のサイトはなかなか安心して使えます。
シドニーに住んでいる外国人と効率的に会えるので、
日本人の間でも利用者がなかなか増えてきています。
こちらのシドニーで友達探しのページにいくつか紹介されていますが、
日本人向けのサイトもたくさんありますね。
まぁ月々料金がかかるものですが、月数千円程度。
これくらいの投資で友達で来て英語の勉強になれば得なものです。
あとはシドニーのパブとかで飲んでても友達は増えるもの。
オージーはフレンドリーなので話しかけてきます。
まぁ両方酔っ払ってるのでなかなかそこから親身な友達にはなりませんけどね。
全然シドニーとは関係が無いのですが、
茨城県で8人殺傷した金川被告(26)の刑が死刑と確定したようですね。
事件は平成20年に発生して、ようは通り魔の無差別殺人。
動機が変わっていて自分が死刑になりたいから。
反省している感じは全く無く、
死刑にならなければまた人を殺すなどという事も言っていたようです。
何となく裁判のやり取りの記事を見て思ったのですが、
物事には二つの見方があるなと。
記事を読む前は、これは間違いなく死刑だろうなと感じました。
これだけ残虐な事をして、亡くなった方や遺族の気持ちを考えると人事ながら耐えらません。
弁護人はどういう視点で弁護しているのか気になったので見てみると。。。
いくつか弁護するポイントはあったのですが、
死刑を望んで殺人を起こしその希望通りに死刑をする前例を作ると、
社会にいる他の死を望んでいる人が同じことを繰り返すと。
例えば、自殺願望がある人が死ぬ前にどうせ死ぬなら金川被告と同じことをしてやろうと思ってしまうということですね。
それは社会に与える影響が多いので、
無期懲役で償わせようと弁護していました。
なるほどね、確かにそれは一理あるなと思いました。
死刑を望んで殺人を犯して死刑をするのでは思うつぼ。
無期懲役で反省させた方がいいのかな、なんて納得してしまいました。
まぁ結局判定は死刑らしいですが、
物事にはいくつもの見方があるというのはいつも頭の片隅に入れるべきなんだろうななんて思いました。
しかし、自分勝手な欲望のために他人の迷惑を考慮せず、
罪を平気で起こす人が世の中には存在するんですよね。
こういう人は通常の考え方を超えているのでなんとも自分の考えでは何故そういうことをするのか理解できないのでしょう。
普通に幸せにくらしたいと思っている人は、
不運なアクシデントに当たらないようにできるだけ気をつけるくらいしかできないのでしょうね。
シドニーでも当然通り魔はいます。
できるだけ危ない道は避けて通るなど、そういう当たり前の繰り返しで身の安全を確保していくしかないのでしょう。
茨城県で8人殺傷した金川被告(26)の刑が死刑と確定したようですね。
事件は平成20年に発生して、ようは通り魔の無差別殺人。
動機が変わっていて自分が死刑になりたいから。
反省している感じは全く無く、
死刑にならなければまた人を殺すなどという事も言っていたようです。
何となく裁判のやり取りの記事を見て思ったのですが、
物事には二つの見方があるなと。
記事を読む前は、これは間違いなく死刑だろうなと感じました。
これだけ残虐な事をして、亡くなった方や遺族の気持ちを考えると人事ながら耐えらません。
弁護人はどういう視点で弁護しているのか気になったので見てみると。。。
いくつか弁護するポイントはあったのですが、
死刑を望んで殺人を起こしその希望通りに死刑をする前例を作ると、
社会にいる他の死を望んでいる人が同じことを繰り返すと。
例えば、自殺願望がある人が死ぬ前にどうせ死ぬなら金川被告と同じことをしてやろうと思ってしまうということですね。
それは社会に与える影響が多いので、
無期懲役で償わせようと弁護していました。
なるほどね、確かにそれは一理あるなと思いました。
死刑を望んで殺人を犯して死刑をするのでは思うつぼ。
無期懲役で反省させた方がいいのかな、なんて納得してしまいました。
まぁ結局判定は死刑らしいですが、
物事にはいくつもの見方があるというのはいつも頭の片隅に入れるべきなんだろうななんて思いました。
しかし、自分勝手な欲望のために他人の迷惑を考慮せず、
罪を平気で起こす人が世の中には存在するんですよね。
こういう人は通常の考え方を超えているのでなんとも自分の考えでは何故そういうことをするのか理解できないのでしょう。
普通に幸せにくらしたいと思っている人は、
不運なアクシデントに当たらないようにできるだけ気をつけるくらいしかできないのでしょうね。
シドニーでも当然通り魔はいます。
できるだけ危ない道は避けて通るなど、そういう当たり前の繰り返しで身の安全を確保していくしかないのでしょう。
シドニーでは会社の合間に運動をする人が多い。
かくいう私もランチタイムを利用して走っていたりして。
自分が昼休みに走るようになって改めて気がついたのですが、
ランチタイムにエクササイズしている人ってシドニーは本当に多い。
こんなに働かないで運動している国なのに、
景気はそこまで悪くならないって言うのをみると、
労働時間と景気は比例しないのかななんて考えてしまいます。
シドニーオペラハウスの見えるところを走っていると、
なんとも自分はシドニーにいるんだなぁなんて感じてしまいますよね。
シドニーに旅行に来たときにはジョギングして楽しむというのもいいと思いますよ。
ジョギングはなんていうか自分との戦い。
走っているとつらい、きつい、歩きたい。
そんな気持ちに負けじともう一歩、もう一歩と進んでいって目的地まで到着するのですが、
目的地に到着したときの爽快感っていったらないですよね。
ただ、跡で実際に走った距離を調べてみたら思ったより距離が少なかったという喪失感っていったらないですよね。
かくいう私もランチタイムを利用して走っていたりして。
自分が昼休みに走るようになって改めて気がついたのですが、
ランチタイムにエクササイズしている人ってシドニーは本当に多い。
こんなに働かないで運動している国なのに、
景気はそこまで悪くならないって言うのをみると、
労働時間と景気は比例しないのかななんて考えてしまいます。
シドニーオペラハウスの見えるところを走っていると、
なんとも自分はシドニーにいるんだなぁなんて感じてしまいますよね。
シドニーに旅行に来たときにはジョギングして楽しむというのもいいと思いますよ。
ジョギングはなんていうか自分との戦い。
走っているとつらい、きつい、歩きたい。
そんな気持ちに負けじともう一歩、もう一歩と進んでいって目的地まで到着するのですが、
目的地に到着したときの爽快感っていったらないですよね。
ただ、跡で実際に走った距離を調べてみたら思ったより距離が少なかったという喪失感っていったらないですよね。


